食といのちを守る会 とは

本会は、代表:青木紀代美(1972年よつ葉牛乳の共同購入運動の創設者)を中心に、志を一つにした設立メンバーが1999年4月に発足した「子どものいのちを守る会」が母体となり、2006年8月1日に「食といのちを守る会」と名称を改めた運動体です。

月に一回、会報を発行し、安全安心を第一とした食材の紹介を行っています。

食といのちを守る会と同じ事務所で、「NPO法人子どものいのちを守る会」が活動しています。同法人では食育、教育、農業に関する啓蒙活動として上映会、講演会などを開催しています。

商品の紹介

食といのちを守る会で取り扱っている商品をご紹介いたします

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